カプセルホテル大東洋
公式
ちっと仕事で大阪に行ってたのだが、宿代をなるべく安くすまそうと思ってカプセルホテルにした。しかしこれがけっこう良かった。
広い天然温泉がある。大阪梅田の一等地に、これほど大規模な施設があるってのはすごい。
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ちっと仕事で大阪に行ってたのだが、宿代をなるべく安くすまそうと思ってカプセルホテルにした。しかしこれがけっこう良かった。
広い天然温泉がある。大阪梅田の一等地に、これほど大規模な施設があるってのはすごい。
ちゃんとした写真は公式ページで見てね
公式ページ
まほろばの湯は姫路から北にずっと行った、宍粟(しそう)市というところにあります。ここはお気に入りの温泉の一つ。泉質は塩化ナトリウム泉だと思うけど、なんと等張性(とうちょうせい)なのだよね。
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あまり知名度は高くないが、知る人ぞ知る名湯というのが全国にはいくつもあるらしい。塩田温泉はその一つだ。姫路駅からまっすぐ北に向かって夢前川(ゆめさきがわ)上流を目指していくと、雪彦山麓近いところに塩田温泉郷がある。
なんでも300年前から病気に効くとして有名だったそうである。特に飲用にすると胃腸に効くらしい。
特に上山旅館は創業130年という非常に古いいわれをもつ。
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場所はバイパスの東加古川降りて、ちょっと走ったくらいのとこ。
いつも加古川のワーナー・マイカルで映画観るからちょうどええわい。
う~ん、びびった。こんないい温泉があるのに今まで行かなかったとは!
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湯原温泉の砂湯っていうのは、僕が経験した中で一番すごい温泉だ。
普通の街中を歩いていると突然温泉が現われる。はじめてこの景色を見たときは衝撃だった! 道を裸の人が歩いてたらびっくりするでしょ。そういう感じ。
ここは24時間開放、完全無料、混浴、という夢のような露天風呂である。行きたいときに、真夜中でもいつでもタオル一枚で行けば良い。女性なんかは大きいタオルを胸まできっちり巻いて入る人が多い。
混浴の露天風呂なんて僕はここしか知らないけども、別に全然いやらしい感じではないです。そういう場所にはそういう場所なりの配慮をする空気ができるし。
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有馬温泉と言えば大変昔から知られている由緒正しい温泉郷で、歴史的エピソードなどもいくつもある大御所中の大御所である。
「白浜温泉」「道後温泉」と並ぶ、日本三古湯(さんことう)の一つであり、有馬温泉は特に最古泉と言われ、第34代舒明天皇(593~641年)が約3ヶ月滞在したということが日本書紀に記されている。
江戸時代に作成された温泉番付では、西大関(当時最高位)にランクされていた。
日本三名泉というのはいろいろあるが、江戸時代の儒学者である林羅山(はやしらざん)は、これを「有馬温泉」「草津温泉」「下呂温泉」とした。
参考:wikipedia 有馬温泉
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職場帰りに行ける温泉の一つに、与位温泉がある。
ここは22時までなので、19:30に職場を出れば充分楽しめる。しかし一つ困った点があって、夜だと露天岩風呂に入れないのだ。
露天岩風呂は内湯とは離れたところにあって、数分歩いたところにある。この歩いて行く、という感覚が、まるで温泉宿に泊まったかのようでおいらは非常に気に入っているのだが、残念なことに夜は入れない。
正確には内湯のすぐ外にもベランダのようなところに露天風呂があるし、かなりぬるめの良いバイブラバス(泡風呂)があるので満足できるのだが、やはり露天岩風呂の方が断然良い。だから昼間行くのがおすすめである。
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前回からの続き
無事香川県の高松に着いたわけだが、さっそく讃岐うどんを食おうということになった。しかし、なんと讃岐うどんは17:00とか18:00に閉まってしまう店がほとんどなのだそうだ。なぜぇ~~!? 19:00までやってる店を探して滑り込みセーフ!
今回の旅行では何度も讃岐うどんを食べたのだが、だんだん讃岐うどんというのが如何なる食べ物なのかわかってきた・・・。
小は1玉、中は2玉、大は3玉。値段見てみるとむちゃ安いーよ。
中(2玉)に温玉にかき揚げつけて、490円。
「安い」「早い」「セルフ」これがキーワード。詳しくは次回で。
今回の旅のメイン、徳島県の鳴門に向かう。鳴門は、ラーメンに入れるナルトのこと。つまり渦潮で有名なところ。鳴門には、エクシブという会員制ホテルがある。エクシブって何なんだ? あまり聞いたことない名前のホテルだよね。エクシブは、英語でXIVと書く。つまり「14」という名前のホテルなのだ。
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画像と本文は一切関係ありません。
(撮った写真なくしてしまった…)
調査年月日 06/02/01
リンクページには写真がたくさんあるので、見てみてね。
職場から仕事帰りに行ける温泉となると限られるのだが、鷺温泉はその一つだ。職場から50分で行ける。22時に閉まるので、仕事を19:30に終えたとしても20:30前には到着し、1時間はゆっくり浸かれるというわけだ(僕の職場以外の人には意味ない情報ですんません)。
もっとも、相生から行っても同じくらいだが、昼間に行くことは少ないかな。
ここは、お風呂に「動の湯」と「静の湯」があって、毎週日曜日に男湯と女湯が入れ替わる。今日は「静の湯」だった。僕はなぜか「静の湯」になる割合が異常に多い。って、2週間毎に行きたくなるだけなのかな。どっちかに行きたい場合には、電話で確認してから行くのをおすすめします。
湯郷温泉郷というのは西日本のほうじゃかなり有名な温泉街らしいんだけど、鷺温泉はその中でもたぶん一番古いくらいからあるとこらしい。でも99年に新装オープンして、見た目も面白い建物になったし、中もとてもきれいで、使いやすい施設になった。内部は全面木肌が見える。おしゃれ。温泉が好きな人が設計したんだねって感じ。
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くらのすけは忠臣蔵をモチーフにしていて、壁や内装なども全部そういうので統一されてるんですよね。例えば、討ち入りの時の「火消し」の衣装の模様や、大内内蔵助の家紋とかいろいろあるんで探してみてください。
調査年月日 06/01/29(日)
予告どおり岩盤浴行ってきたのだが、ちょいいまいちかな。まず、岩盤浴に行くためには、入場料650円にプラスして500円払わねばならないので、合計1150円となるのだが、それだけを払う価値があるのかって話になる。
岩盤浴っていうのは、
「自然の鉱石や堆積土から得られるプレート(またはそのままの岩盤に)に熱を加え、その上に横になることで生体に温熱効果を期待する湯水のない温浴法」
ということらしい。あと、本来の岩盤浴の効果を満たすためには、岩はなんでもいいというわけではないらしい。
岩盤浴が、「発汗健康法」となるためには、プレートから最低、「遠赤外線とマイナスイオン」の両方が放射されていなけばなりません。遠赤外線とマイナスイオンの相乗効果によってさまざまな生理活性が生ずるからです。どちらか一方では岩盤浴とは言えないでしょう。
特に遠赤外線の方は、4~14ミクロンの波長の生体にやさしい「生育光線」といわれるものを主に放射するものでなければなりません。
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調査年月日 06/01/22(日)
場所は赤穂駅の近く、赤穂海浜大橋の近くです。っていうか詳しい情報はHPで確認して。
ここは去年の12/10にオープンしたとこで、今流行りの岩盤浴があるということで気になってたんですが、ついに行きましたよ。
入り口にいきなり「足湯」がある。直感的にきた。この風呂屋はかなりイケてる。
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俺はスーパー銭湯とか温泉が好きである。
なんで好きなのか、自分なりに考えてみた。
まず、レジャーとしては安い。500円から高くても1000円くらいでたっぷり1時間から2時間は楽しむことができる。あと、気軽に行ける。用意するものはタオル2枚で充分である。あとは、開放感があり、のんびりできる。だいたい、レジャーの中で「のんびりすること」を目的としたものは風呂ぐらいなものである。
しかし結局は、他に行くところがないから、という説もある。ほんとそうなんだよなあ・・・(しみじみ)。
しかし風呂屋というのは異質な空間である。大の大人が、局部をさらけ出して全く恥ずかしくない場所なのである。いやむしろ、恥ずかしいと思う方が恥ずかしいんじゃ!という独特の倫理感さえ漂わせている。
俺は子供の頃は、人前で裸になるのはものすごい恥ずかしかった。
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